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日々元気に過ごしたい?ぐっすり気持ちよく眠りたい?

快適な睡眠をとる目的は「健康」でいるため。健康とは「やりたいことが何でも出来て、行きたいところへいつでもいける...いつまでも達者な自分でいるということです。 健康の目的は年代により「ビジネスパフォーマンスを上げたい」、「日常生活を楽しく送りたい」などさまざまだが、一言で言えばQOL(Quality of Life)の維持向上ということ。そのために毎日の睡眠をどう蘇生の時間にするかは「健康の出口戦略」です。 
寝具を変えれば快適な睡眠が手に入るというものではありません。自分の体格や体質、寝姿勢にあった寝具で寝所を整え、就寝前の室内環境からストレス要素を排除、眠気が訪れ深く眠りに落ちる生活習慣に微調整する...そんな総合的なパーソナル・プロデュースを行っています。

睡眠は「習慣」と「環境」がすべて。

快適な睡眠はいくら知識やノウハウを知ったところで得られません。 研究結果や睡眠常識はあくまで平均値…自分の睡眠を比べて悩むほど無意味なことはありません。 睡眠の改善はその人の固有の領域や事情を踏まえて睡眠に関わる生活習慣改善、安堵できる就寝前の環境整備、心身ともに熟睡できる寝所整備を総合的にサポートする必要があるんです

睡眠持論

●睡眠の良し悪しは一日の暮らし方の縮図。
●睡眠は誰もが平等に得られるものではない。
●睡眠はデータでなく満足度で判断する。

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仕事流儀

●仕事はご縁のあった方にやらせてもらう。
●ショップは不要。”流し”で活動する。
●寝具のフィッティングは自宅訪問して行う。

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眠具製作

●睡眠の個体差に沿ってすべて個別製作する。
●寝具は毎日飽きずに食べられるご飯であれ。
●着倒し使い倒せる寝具を作る。

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睡眠環境づくりは動物の巣作りと同じ。

寝所は自分の体格・生活環境に合った寝具を選んで構成しない限り、自分にとって最も安全で安堵でき深い眠りに落としてくれる安息地にはなり得ない。 そして寝所を構成する寝具は「実用品」...高級寝具だから良い訳ではない。 「高価」や「良質」と「適正」は違う。必要な機能を一つも欠く事なく、自分を深い眠りに落としてくれ、気持ちよく目覚めさせてくれる”普段使いの寝具”こそが理想。オレが探究しているのはそれ。

  1. DOWN QUILT

    外気温と体温の温度調整力が羽毛の命

  2. WOOL BED-PAD

    ウールは調湿力・抗菌力が凄い

  3. POWER SLEEP-MAT

    薄くてしっかり身体を支える反発力があるマットがいい

  4. 間座(MAKURA)

    首と肩の隙間を埋める道具として選んで自分で調整するのがマクラ

  5. PILLOW

    肩から寄り掛かって眠るクッションと同じ用途のピロー。

  6. BED LINEN

    眠る時は真っ暗。だから色柄より肌ざわりがいい布でなきゃね。

  7. A2Care生活衛生サプライ

    安全性が極めて高く、抗酸化力で菌破する除菌消臭剤。

  8. COIL-SPRING MAT

    日本ベッドのマットなら自分の骨格を支えられる反発力を見つけられる。

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