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A2Care:【寝室、寝具】睡眠環境での活用ポイント

快眠探究家/快適睡眠プロデューサーとして半年に渡り、自宅で試用し効果を納得できる睡眠環境整備での活用方法をまとめたものだ。

オレはすっかり愛用者になってしまいましたわ^^v
まだまだいろんな用途があると思うね〜 それは兎にも角にもA2Careが99.9%が水ということで活用シーンの幅がとても広いということでだろう。

*基本的な使用方法

標準使用量は、噴霧するものや場所によって変わりますが、1㎡あたり3〜4プッシュが目安です。布団やパッド、ベッドマットなどは一回のプッシュ数を減らして何度か噴霧するとより効果的だ。
消臭除菌したい所から20〜30cm離して噴霧。表面がしっとり濡れたらしばらく放置して、室内を換気しながらしっかり乾かす(家具などはしばらく置いてから拭き取っても可)。

「寝室」での活用ポイント

寝室でダストの溜まり易い所は、ベッドのヘッドボードとベッドマットの隙間。
●マットをズラしてヘッドボードと床板の接部分に噴霧。
●ベッドや寝室家具の足回りにも噴霧。

「ベッドマット」での活用ポイント

マットは表面の凹部分にホコリは最も溜まるので、シーツを外した時にはそこに噴霧するだけでダニ対策になる。
●ベッド表面および側面のキルティングの凹部分
●特にマット周囲の縁のバイヤステープ部分

「掛布団やパッド」での活用ポイント

布団専用掃除機だけでは取り残しが多く、ダニや花粉の直接対策にはあまりならない。
●カバーやシーツを外して、全面に噴霧した後、凹凸のあるキルティング部分と縁の部分に噴霧。
●特にベッドパッドの縁のバイヤステープ部分、ゴムバンド部分に噴霧。

「日頃の寝床廻り」でも活用ポイント

寝具にカバーやシーツが掛かっていればそのまま全面に噴霧すれば充分だ。
眠っている時間は室内の空気が止まり、ダストは床から35〜40cmの高さに溜る。部屋の空気が動く前(起床時)に寝具の一番上に掛けているアイテムの表面に噴霧すれば毎日のケアになる。
●毎日のケアは1プッシュの噴霧面積が広がるように、少し距離を放して噴霧するのがコツ。

「カーテン」でも活用ポイント

室内の臭いの素は案外カーテンだったりする。最も生活臭があたるアイテムだが、大きいので頻繁に洗濯するのも面倒だね。A2Careは99.9%水ですので、繊維も傷めず、クリーニング感覚で使える。
●カーテン全面に満遍なく噴霧。消臭優先なら部屋側の面、花粉対策なら窓側面を重点的に噴霧。

*寝室・寝具に使用するときの注意点

噴霧した後は、寝具についたA2Careが乾くまで室内を換気しながらそのまま放置すること。寝具は湿気や水気を嫌うので、噴霧後はそれが湿気にならないように換気・通気が必要だよ。

その他の活用ポイント

●リラクゼーションとして室内でアロマやお香の香りを楽しむ時は、室内の生活臭と香りが混ざらないように、室内に2〜3プッシュ噴霧してから焚くと純粋なアロマやお香の香りが感じられ効果もあがるね。


 

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