オレの持論をBlogに書いてます。

A2Care:花粉症対策の盲点!外干しの洗濯物から室内に大量侵入

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毎年の地獄のようなスギ花粉のこの時期が到来だ。オレもヤバい。
このコラムは1通のA2Care除菌消臭剤の花粉症対策の活用についての質問をいただき、実際にオレがやってみたレポートだ。実はご質問と同じことをオレも薄々感じていたので結構真剣にやったよ。

【質問要約】「外出の際はマスクの裏表にたっぷりA2Careを噴霧し、帰宅したら玄関の外で着ていた服に噴霧。着替えたら玄関にも噴霧・・・外出した時はこれでかなり症状は軽減した。でも、何故か一日中家にいる日は夜になると酷い症状になる。室内にもA2Careは充分噴霧しているし、アロマディフューザーの中にも入れて作動させているからバッチリなはずなんだけど・・・」
オレも一日中家で仕事している時は夕方から症状が出る。外出した日より酷い感じだったんで、いろいろ検証してみた。
で、気がついた!洗濯物を取り込んだ後から症状が酷くなるってことを・・・(==;;
うちは室内干しはしないので、ベランダに干すんだが、濡れた衣類やタオルだし、そりゃ外に干してたら花粉はついてるに決まってるわな。

外干しの洗濯物を取り込む前に噴霧すべし

対処で大事なことは、室内に入れる前にできるだけ除去すること。
オレがやったのは洗濯物を取り込む前に干した状態で軽く叩く・・・花粉症ならこれ絶対必要だね。叩いたら取り込む前に干したままの状態でA2Careを噴霧してから室内に入れる。室内に入れてからではまた空間に飛来するからくれぐれも注意だね。

【干した状態で2つやること】
●乾いた洗濯物を干してある状態で揺する・軽く叩く・軽くブラッシングする
●干してある状態のままA2Careをすこし遠目(50cmくらい話して広域に掛かる感じで)から噴霧する

この方法での噴霧のコツは、干したままの状態で満遍なく噴霧することだ。干した衣類やタオルに花粉が着くということは、シャツの脇の下などには付着するわけがない。
花粉が飛来して洗濯物に着く状況と同じような過程で噴霧すれば、付着しているであろうところに無駄なくできるということ。
もちろん全面的に噴霧してもいいし、徹底してやりたいう人はそうした方がいいと思うけど、オレは面倒くさいから。

スギ花粉がただのダストに変化するのが凄い

A2Care除菌消臭剤の凄いのは、ウィルスや雑菌を死滅させ、雑菌が元となる臭いを消し、しかも人には図抜け安全というだけでなく、スギ花粉やカビ胞子、ダニの死骸を形状変化させてアレルゲンでなくしてしまうことだ。
またどれだけ噴霧しても、眼に入っても、鼻の粘膜についても、飲んでも、皮膚についても安全という検査結果が出ているから安心だ。

睡眠環境を考える上で空気の除菌は最も大事・・・特に風邪を引きやすい人やオレみたいなハウスダストにアレルギーがある人には特に重要な快眠グッズと言っていい。だから、オレも取り扱わせてもらっていてクライアントさんたちに多く使っていただいているわけだ。多岐に渡って効果があるということはほぼ1年中なんかしらで活用できるということ。

しっかし、随分長いこと使っているけど、まだまだ活用できるところは一杯あるね。

ps:このネタくれたMさん、ありがとうございました。オレはまた勉強になっちゃったです。なんかプレゼント送りますね〜!またランチいきましょ!!^^


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