Blog読んでね〜♪♪^^ 読まれてないと心折れるしさ

A2Care:ゲルタイプの用途と置き場所

活用目的は2通り

ゲルタイプの用途は一言で言うと、スプレーで行き届かない所の空気を除菌消臭するということと、スプレーとの合わせ技で除菌消臭効果を維持向上させることだ。

革製品などにはスプレーはできないので、靴は中側スプレーしても収納する靴箱全体にはやりたくない・・・そんな場所にはもってこいだ。
また、室内などは年がら年中スプレーで噴霧してる訳にいかないので、その場所の一定の除菌空間ベースを作るための用途、空気の清潔レベルを底上げするという活用になるかと思う。

ベッドサイドに置く

絶対に欲しかったのは、寝室のベッドサイドだ。睡眠中は何もできないので寝所近くには置いておきたい。前のコラムで書いたアロマディフューザーとの合わせ技でオレは使っている。
眠っている間、身体の中で細胞の修復や免疫力の向上を行なっている分、無防備になっている。眠っている間に風邪を引くことが多いのもそういうことかと思う。
そう考えると、ベッドサイドには絶対欲しいね・・・それも寝ている位置に近い所がいいと思う。眠ってしまったら何もできないので、就寝前に手を施しておく事が大事だと思う。

クローゼットの中はダスト対策の盲点

案外掃除が行き届かないのは何と言ってもクローゼットや押し入れだ。クローゼットの空間には案外ダストが浮遊しているから床面は知らぬ間に埃が多くなる。必然的にカビ胞子やダニの死骸、花粉をクローゼット内に持ち込んで放置状態である事が多い。クローゼットは高い位置にゲルタイプを置けば、ドアの開閉時に空間内にある程度空気が回るからいいわ。服を仕舞う時に全体にスプレーをし、乾いてからクローゼットに収納するのがいいね。
ちなみにオレは上部棚と床面の2カ所に置いてある・・・ダストにアレルギーがあるからね。

車の中は足下に置く

車に置く場合は、ダッシュボードの上とかの直射日光が当たるような場所は避けて、足下に置くのがいいね。A2Careは60℃以上の温度になると塩素臭が出る場合があるので、夏は特に注意。
天井やソファーのファブリックに着いた臭いはスプレーにして、ゲルタイプの合わせ技で車の中の環境は完璧だね。

特に車の中の臭いの一番の原因はファンから出る空気。ダクトやフィルターの臭いという事だ。だから、まずファンをMAXにした状態で座席を下げ、座席下(助手席の下にある場合が多いようだが、車種によっては運転席の下の場合もあり)の通気口に何度かスプレーすると通気口から吸い込まれたA2Careが通気経路やフィルターの除菌消臭をするので車中に出る空気が綺麗になるし嫌な臭いもなくなる。それをやった後に通気口ある方の座席の足下に置くといいだろうな。

下駄箱は構造によって効果の有無あり

狭い空間で臭いが気になるってことですぐ思い浮かぶのは玄関の靴箱の中だと思う。
靴の中はスプレーで除菌消臭しても、革部分には掛けたくないしね。

しかし、これは靴箱の扉と棚の間にどのくらいの空間が空いているかだな。ほとんどの靴箱は、扉を閉めた時に棚板と扉の間にはあまり隙間はないね。隙間がないという事は空気の循環が悪いからA2Careのゲルを置いた棚はいいが、上下の棚にはなかなか行き渡らないだろう。
靴箱は構造によって効果は極端に変わるように思う。
革靴には防水スプレーをしているものはA2Careのスプレーは問題ないから、状況によって使い分けとなるだろう。

冷蔵庫へは消臭より除菌で

次に冷蔵庫だが、消臭効果に付いては冷蔵庫は入れてある食材によるね。だから、正直冷蔵庫内の除菌ということで置くのがいい。野菜室は野菜の弱り方が遅くなるという話を聞いたが、菌が少なくなれば当然野菜は元気だからね。
案外冷蔵は菌が発生し易い場所でもあるので、手間入らずの除菌剤として活用したいね。

ゲルタイプはまだまだ使い方はありそうだ。オレもいろいろ用途開発で試してみようと思うわ。

A2Careゲルタイプ

■A2Care詳細ページはこちら>>>
■A2Careの活用関連コラムはこちら>>>

A2Careはwebshopでご購入いただけます

オンラインBASE a2

 

 

関連記事一覧

  1. マーキュリーアカデミー講義

最近の記事

  1. マーキュリーアカデミー講義
  2. 眠気を飛ばす最も即効性のある方法
  3. 「羽毛布団 激安!」通販番組の決まり文句の裏解説

アーカイブ

PAGE TOP