Blog読んでね〜♪♪^^ 読まれてないと心折れるしさ

A2Careとは・・・リーフレットの内容をオレなりに要約

資料とリーフレットの内容をオレなりに要約してみた・・・検査の意味とか、ちょっと難しかったから^^;;

主成分のMA-T除菌のメカニズム

A2Careはウィルスの生存条件を破壊して除菌します。
細菌の細胞膜の外側にある細胞壁を壊し、中の遺伝子の核やDNAを崩壊してしまえば細胞および細胞内に侵入したウイルスも死滅させることができます。

A2Careの主成分である”MA-T”は、18年の歳月を掛けて開発した特殊な独自技術により殺菌力の強い二酸化塩素の”酸化力”を極限まで高めて、有機物のタンパク質だけに反応するように設計されているので、人体に全く影響がなく、攻撃対象により異なった変化を起こし死滅させてしまうというのがMA-Tの除菌消臭のメカニズムです。

例えば、細菌は細胞膜の脂質を破壊し、花粉やダニなどのアレルゲンはタンパク質を変性させ酸化させてアレルゲンとしての形状ではなくすなど、対象によりさまざまな作用で除菌します。攻撃作用で共通しているのは「酸素の酸化力」による「酸化」によって行われているということです。

*抗生物質との作用の違い:ペニシリン、セファロスポリンなどは、細菌の細胞壁ができるのを妨げる薬で、人や動物には無害だが細菌には毒となり、細菌と人や動物細胞の遺伝子の形や大きさが違うため、それを選び細菌だけに作用する点がA2Careとの大きな違いです。

*A2Careの高い酸化力と安定性が裏付けられるのは、何と言っても4年間放置していたものでも同じ効果という安定性が立証されているということです。
そして、水で4倍に薄めても除菌効果は変わらないということです(消臭効果は落ちるようですが・・・)。

MA-Tの主成分は、ほとんどが水

【主成分】:MA-T(塩素化合系酸化剤)成分:精製水 99.99% 二酸化塩素 0.01%img_01

【特徴】:限りなく水に近い無色・無臭・無刺激の「ライフエイドウォーター」といえます。
A2Careの強い酸化力は、塩素ではなく”酸素の酸化力”による作用の為、塩素臭もなく、速やかに攻撃対象物に作用し、人体にも環境にも安全です。

よく銀イオンの消臭除菌剤との違いを聞かれますが、銀イオンは対象物があっての噴霧は効果を発揮しますが、空間に撒布では必要な効果を得られないようです。この点が最もA2Careとの効果の多様性の違いかと思います。

人への安全性

徹底した第三者機関による人体及び周辺環境への考えられる安全性試験はすべてクリアしています。どんな試験項目が専門用語で難しいんで、どんな試験目的なのかを調べてみました。

①の試験:眼に入った場合でも「無刺激」
②の試験:誤って飲んでしまった場合でも「異常及び死亡例は認められない」
③の試験:一定時間接触での刺激性及びアレルギーの有無は「刺激性は認められなかった」
④の試験:染色体異常を引き起こす作用があるかどうかは「染色体異常誘発性はない」
⑤の試験:時間が経過しての皮膚のかぶれ等の有無は「皮膚感作性がない」
⑥の試験:突然変異を引き起こす作用があるかどうかは「陰性であると判定」
⑦の試験:皮膚への刺激反応の程度は「無刺激であると推察される」
⑧の試験:細胞レベルで安全かどうかは「細胞毒性は認められない」
⑨の試験:吸引による毒性の有無は「毒性が認められず(精製水と同等)」
⑩の試験:樹脂成型品に着いた場合の形状変化は「22 品目で影響無し」
⑪の試験:金属に着いた場合の腐食等の有無は「水と同等」

要するに、眼に入っても、鼻や口、喉から吸引しても、皮膚に着いても、知らぬ間に着いて時間が経ってしまっても問題ないということですね。

また、室内のインテリアやファブリック製品に着いても水と同レベルということ・・・A2Careが着いて変化があるなら水が着いても変化してしまうモノだということです。

特に注文すべき点は、染色体レベルや細胞レベルまでの安全性試験をやっているということで、これはこの種の製品でそこまでやるのは極めて少ないでしょう。これにより、安全性に対する徹底した企業姿勢に信頼がとても持てますね。

a2care安全性

細菌への効果

悪臭の素の多くは菌の発生によるものです。A2Careが細菌やウィルスにかかると細胞膜を破壊する事によって除菌し、結果的に消臭効果も得られます。
ウィルスは細胞膜がありませんが、他の細胞ないに侵入して繁殖していくので、侵入した細胞の細胞膜を破壊することでウィルスも死滅するということになります。

a2care除菌

アレルゲン物質への効果

室内で最も大きな問題となるのは、ダストに含まれるアレルゲン・・・花粉・カビ胞子・ダニの死骸です。通気と掃除を基本としながら、行き届かない所または掃除がしにくい所に噴霧することで対策になります。a2careアレルゲン花粉やダニは、その形状(イガイガな形)によってアレルギー反応を引き起こすので、噴霧によって形状が変化してしまえば反応を引き起こすアレルゲンではなくなってしまう。

*殺虫剤ではないので、生きたダニは死滅できませんが、生きたダニはアレルゲンにはならないので室内の多くの問題はダニ死骸に対してどう対処するかという事です。

消臭の効果

生活臭などに対しては、臭いの分子を分解し、臭いでなくしてしまいます。体臭の対策や洗濯と合わせて空気の消臭でさまざまな生活シーンで活用できます。
但し、A2Careは有機物質に対して大変効果を発揮しますが、無機物質・・・例えば”鉄の臭い”などには効果はありません。アンモニア臭は雑菌が原因ですから効果はありますが、薬品としてのアンモニアは無機物質なため噴霧しても臭いはなくなりません。a2care消臭力

モノへの影響

【家具や家庭用品に着いたときの変形変色性】:樹脂成形品をA2Careに沈めた試験でも変化なく、金属に付いた場合も水と同レベル変化という試験結果が出ています。
布製品においても、変化があるとしても水と同レベルということで、寝具やカーテン、インテリアのどんな場所、どんなものにも使用可能ということになります。

*革製品は水が掛かった時と同様に表面の光沢がなくなるなどの変化があることがあるので要注意。

安定性

A2Careの高い酸化力と安定性が裏付けられるのは、何と言っても4年間放置していたものでも同じ効果という安定性が立証されているということです。
そして、水で4倍に薄めても除菌効果は変わらないということです(消臭効果は落ちます)。
また、60度以上に加熱下場合、効果は変わりませんが塩素臭が出る場合がありますので加湿器などでの使用は機器を確認が必要です。

a2care安定性

 

■A2Care詳細ページはこちら>>>
■A2Careの活用関連コラムはこちら>>>

A2Careはwebshopでご購入いただけます

オンラインBASE a2

関連記事一覧

最近の記事

  1. マーキュリーアカデミー講義
  2. 眠気を飛ばす最も即効性のある方法
  3. 「羽毛布団 激安!」通販番組の決まり文句の裏解説

アーカイブ

PAGE TOP