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A2Care:【服、寝具】洗濯での活用ポイント

快眠探究家/快適睡眠プロデューサーとして半年に渡り、自宅で試用し効果を納得できる洗濯の際の活用方法をまとめたもの。 まだまだいろいろ工夫できそうだから、随時アップしますわ〜

「洗濯全般」での活用ポイント

洗濯の際もっとも気になるのは乾いた後の取りきれなかった残臭や生乾きのすえた臭いです。残臭は、洗濯物の干す間隔が密状態での生乾きか、繊維の中まで脂質などの臭いの素が染み込んでいることが原因です。
ですから、洗い終わって干す際に濡れている状態の繊維に噴霧すると、表面だけでなく繊維の中にまでA2Careが染み込んで消臭除菌効果を高めてくれます。

「寝具の洗濯」での活用ポイント

寝室の臭いはほとんどが「寝具」について汗や脂、化粧品が混在したものです。

ベッドリネン・パジャマ・・・臭いの酷いものは、洗濯前に高温のお湯(温水器のMAXくらい)に2時間程度浸してから洗剤に重曹を加えて洗濯し、干す時臭いの素が着きやすい箇所に重点的にA2Careを噴霧すると効果的です。●掛布団カバー:首にあたる縁に重点的に噴霧。
●シーツ:背中に当たる部分に重点的に噴霧。
●ピロケースは中央に重点的に噴霧。
●パジャマは、シャツ:衿・脇の下、パンツ:股部分・内股部分に重点的に噴霧。

カバーを外した寝具・・・

●パッドなどの敷布団などの敷きツールは汗を吸っているので、湿気は飛んでも塩分やタンパク質、尿素が残っています。このほとんどは側生地で濾過しているので、パッドなどの表面、特に背中にあたる部分に重点的に噴霧します。
●掛布団も同様に臭いの元は生地で濾過されているので、特に顔や首にあたっている上部の縁の周辺に噴霧するのがポイントです。

●マクラは、中材が出せる構造のものは、中材を出して側生地と分離し、側生地を洗ってから噴霧して干します。中材は洗えるものは洗ってもいいが、そのまま噴霧しても充分効果的です(素材によって異なります)。

*寝具の中で枕が最も臭いが気になるアイテムなので、上記のケアをした後は、毎日枕の表面に噴霧することを日常化するとかなり臭いは緩和されます。

*洗濯の際の注意点

洗濯機の廻りは脱いだ衣服から落ちるので花粉が多い場所です。洗濯の時に脱衣所や脱衣篭、洗濯機の廻りに噴霧するといいですね。

*寝具の臭いは、どのくらいの使用期間で、その間どんなメンテナンスをしたの化しないのかで大きく異なり、さすがのA2Careもどこまで効果を発揮できるかは条件によってかなり違うので、相談いただければいろいろアドバイスいたします。

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