AL-JABR BLAND LINE-UP

【Origin】

Al-jabr<アル・ジャブル>はアラビア語で、英語の「algebra(代数学)の言語だ。直訳すると「バラバラになったものを再構築する」という意味がある。
眠具はアイテムそれぞれの機能や役割の総合力で快適な眠りのために道具・・・眠具になる。
個人差に合わせて再構築し、総合力を引き出すことが最も重要だ。
「Al-jabr」そうしたセットアップできる眠具のブランドでありたい。

 

【Policy.1:オレが使って納得できたものだけをラインナップする】
すべてオレが3〜6ヶ月実生活で使って納得できたものだけをラインナップする。アイテムの必要機能を一つも欠く事なく、安心感、安堵感、寝心地、肌ざわりなどを与えてくれる素材を選び、必要かつ適正な手法・工程で製作する・・・動物として「心地いい眠り」を追求する快眠のための道具であること。

【Policy.2:人は睡眠の知識でではなく、自分の文化で眠っている】
心地よい眠具は、”睡眠の分析データ”や”人間工学的なデータ”ではなく、現代の社会風潮の中で、一人ひとりの生活習慣・サイクルに合わせ、自分にとって最も気持ちがいい寝所を整える道具でなければいけない。

【Policy.3:一緒に齢を重ねてくれる素材がいい】
使うほど古ぼけるのではなく、時の経過がそのまま”味”になる、シンプルで飽きのこない布を眠具に変えることを生地選びの根幹に置き、木や石、鉄、ガラスなど、室内の素材と調和のとれるナチュラル&アースカラーがAl-jabrのカラーストーリーであること。

【Policy.4:美味すぎるものは必要ない】
眠具は主食でいえば「ご飯」。美味しいものは欲しいが、 “美味過ぎるもの” であってはいけない。動物としての本能と皮膚感で気持ちよいと感じられる眠具だけを求め、すべてMade in Japan・・・全行程にしっかりオレの目が届く。

Al-jabr<アル・ジャブル>の眠具は、そのアイテムの役割と機能を明確にして、組合せによって年間6季の日本の気候に合わせてセットアップできる眠りの道具としてプロデュースしている。特に肌ざわりや心地よさに妥協は絶対しない・・・それが自分にとっての快適な寝所をつくり道具に必要不可欠なことだからだと考えているから。

【寝所づくりの保温の補助アイテム】

Al-jabr 北欧産ホワイトグースダウンキルト>>>

 

【寝心地・安心感を与えるアイテム】

■ Al-jabr フランスウールベッドパッド>>>

【骨格・寝姿勢を保ち支えるアイテム】

■ Al-jabr Power-Sleepノンコイルマット&マットレス>>>

■ NIHON-BED コイルスプリングマット>>>

【心地よさを肌からアプローチするアイテム】

Al-jabr ベッドリネン(コットン/リネン)>>>

【敷と体の隙間を埋めるアイテム】

Al-jabr 寝姿勢の隙間を埋めるマクラ「間座MAKURA」>>>

Al-jabr 寄り掛かって寝るピロー>>>

【真冬の保温追加アイテム】

Al-jabr アンダーブランケット(敷用毛布)>>>

■ Al-jabr アッパーブランケット(掛用毛布)>>>

【目覚める前から光を取り込むアイテム】

■ Al-jabr 天然素材リネンのカーテン&シェード(オーダーメイド)>>>

【入眠準備のサポートアイテム】

■ Al-jabr ガーゼ&パイルタオル>>>

■ Al-jabr ストレッチング マット

【眠具の日常メンテナンスと空間除菌のアイテム】

A2Care 空間除菌消臭剤 “Al-jabr Selects”>>>

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